馬なりNEWS

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カテゴリ: 競走馬


【小宮城激怒!?】湯窪調教師が情報会社の予想術を丸パクり!

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/07/09(土) 19:17:48.26 ID:9q2FYM4J0
昨今の競馬界はトレセン内外でオーナー・サイダーが大流行だ。
少し前にもBSイレブン競馬中継に出演していたO・Sパクリ疑惑記者を追及(!?)したばかりだけど、さすがに今回は温厚な(笑)俺でも怒りを禁じ得ない。
論より証拠。夏競馬も毎日ガン見している読者のみんなは、これを見て何と思うよ?
http://blog-imgs-91.fc2.com/s/l/6/sl65amg/kahuji1.jpg
紙面で何ら恥じることなく「オーナーの地元開催で勝負仕上げ……」と報じる。いやはや凄い時代になったモンだ。
とりあえずオーナー・サイダー流用の落とし前は今秋に予定されている重大イベントでつけてもらう予定




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【競馬】ルーラーシップが種牡馬で大成功!ダンビュライトが5馬身差で圧勝!

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/07/09(土) 12:29:04.27 ID:WSWZTjDG0
ダンビュライトが5馬身差で圧勝!
 9日、中京競馬場5Rで行われた新馬戦(2歳・芝1600m・13頭)は、先団の後ろでレースを進め、3〜4コーナーで前に取りついた松若風馬騎手騎乗の3番人気ダンビュライト(牡2、栗東・音無秀孝厩舎)が、直線で先頭に立って後続を突き放し、最後は外から脚を伸ばした7番人気キクノルア(牡2、栗東・奥村豊厩舎)に5馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分40秒7(不良)。
もうとめられないわ




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【競馬】フェイムゲーム去勢!

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/07/07(木) 20:35:50.81 ID:le5EZEyi0
悲しいなぁ…




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【競馬】ドリームジャーニー産駒の成績がすごい!

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/07/04(月) 21:39:58.44 ID:HYT67+TY0
出走 32頭(3戦以上した馬は26頭)
勝馬 13頭(40%)(50%)
勝利幅 新潟1000〜中山2200 ダ1800
種付け料分稼いだ馬 19頭(60%)(73%)
稼いだ馬 25頭(78%)(96%)
2勝馬 4頭

地方
ユングフラウ 2着 桜花賞 6着 プリンセス賞 5着 関東オークス 6着 (ポッドガゼール)

繁殖牝馬は数質ともにステゴ以下
結果はステゴより安定してる
2歳も順調っぽい

ステゴ買うならこっち買うべき

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【競馬】ノーザンファームの生産馬が2016年上半期289勝!さらに投資するってよ!

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/07/05(火) 11:35:46.73 ID:drzSTo/X0
ノーザンファーム快進撃支える投資
ノーザンファームの快進撃が止まらない。今年の競馬も上半期が終了して、改めてノーザンファーム生産馬の圧倒的な好成績には驚かされる。
 メジャーエンブレムがNHKマイルCで逃げ切りVを決めると、オークスは1〜4着までを独占。翌週のダービーでもワンツーを決めた。極め付けは春のグランプリ・宝塚記念だ。“主役”のドゥラメンテは2着に敗れ、その後のアクシデントで引退を余儀なくされたが、勝ったのは同ファーム生産馬の牝馬マリアライト。強豪牡馬を一蹴して今年の上半期を締めくくるなど、とにかくG1の活躍が目立っていた。
 注目すべき点は、上半期だけで28勝を挙げた重賞成績だ。今年行われた重賞の総数が69レース。つまり、40%以上で生産馬が勝利を挙げていることになる。同牧場がたたき出した、生産牧場の年間重賞勝利記録36勝(15年)も、この調子なら更新は時間の問題だろう。
 なぜここまで活躍できるのか?関東最前線基地である福島県・ノーザンファーム天栄の木實谷雄太場長に理由を伺ってみた。
 「ここ数年、ノーザンファームは馬・人・施設に投資をしてきました。(今年のオークス馬)シンハライトと(同ダービー2着)サトノダイヤモンド、そしてミッキークイーンが勝った昨年オークスの1〜4着馬。これらの母は、輸入した繁殖牝馬です。このような馬をノーザンファームしがらき、ノーザンファーム天栄といった牧場で調整してきました。その投資が、今の結果に結びついているのでしょう」。
 滋賀県のノーザンファームしがらきの完成が2010年。そしてノーザンファーム天栄のオープンが2011年。つまり、ここから快進撃の序章は始まっていたというのだ。
 特筆点はもうひとつある。上半期終了時点で同牧場の生産馬は289勝で、2位の社台ファーム(168勝)に100勝以上の差をつける独走態勢を築いているが、芝での勝ち星はそのうちの209勝を数える。その半面、ダートでは75勝(社台ファームは101勝)で、芝の成績と比べると劣る面は否めない。
 この点について木實谷氏は「確かに芝路線だけでなく、今後はダート路線でも活躍馬を出していかなければなりませんね。ただ、自分たちも今がベストだとは思っていませんし、これからもさらに成績を上げるべく、日々試行錯誤しています」と話す。
 今秋にはノーザンファーム天栄の坂路コースを6メートル延長し、さらに勾配がつけられる。また、屋根付き周回コースも完成するという。これだけの独走劇を続けていても全く慢心のないノーザンファーム。昨年の2冠馬ドゥラメンテは残念ながら故障で引退となってしまったが、マカヒキの凱旋門賞挑戦など、秋もG1戦線をにぎわす馬が多数。この勢いは衰えるどころか、ますます加速していきそうだ。
http://www.daily.co.jp/horse/2016/07/05/0009252843.shtml

他の牧場もうちょっと頑張ってくれよ!
特に照哉!

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