馬なりNEWS

競馬情報のまとめサイトです。

タグ:前田幸治


【ベルモントS2016年(動画有)】ラニすばらしい!!!!アメリカ最高峰のG1で見せ場たっぷりの3着!これはクロフネ超えた!

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/06/12(日) 07:45:28.72 ID:wNtOKO/N0
現地時間11日、米国・ベルモントパーク競馬場で行われたベルモントS(3歳・GI・ダート1 1/2マイル(約2400m)・13頭・1着賞金80万米$)に、日本のラニ(牡3、栗東・松永幹夫厩舎、武豊騎手)が出走。  
ラニは5分のスタートを切って、最初のコーナーでは後方にいたものの、外から好位までポジションを上げていった。3〜4コーナーでは各馬のスパートに置かれそうになったが、直線に入って外からの猛追を見せ、結果3着に入線。米3冠皆勤を果たすだけでなく、ケンタッキーダービー9着、プリークネスS5着、そして本レースと出走する度に順位を上げる奮闘ぶりを見せた。  
勝ったのはI.オルティスJr.騎手騎乗のクリエイター(牡3、米・S.アスムッセン厩舎)。2着デスティン(牡3、米・T.プレッチャー厩舎)との接戦を制してのVとなった。勝ちタイムは2分28秒51。なお、プリークネスSを制して1番人気に支持されていたエグザジャレイター(牡3、米・K.デザーモ厩舎)は11着に終わった。
うおおおおおおおおおおおお




続きを読む


【ベルモントS2016年(動画有)】ラニ剛脚見せるも3着!アメリカで大外ぶん回しの〇ソ騎乗!

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/06/12(日) 07:43:11.42 ID:IcLNFSBK0
米国3冠の最終戦、第148回ベルモントS(G1、ダート約2400メートル、13頭、優勝賞金80万ドル=約8640万円)が11日(日本時間12日)、米ニューヨーク州のベルモントパーク競馬場で行われ、7番人気、I・オルティスJr.騎手騎乗のクリエイター(牡3)が2分28秒51のタイムで制した。2着にはデスティン、日本馬で初めて米3冠にフル参戦したラニ(牡3=栗東・松永)が3着に入った。  
いつものように最後方からレースをスタートしたラニは向正面から進出を開始し、4角を外側7番手で通過。直線グイグイと脚を伸ばしたが、前の2頭をとらえられずにゴールした。  
「惜しかったね。いいレースできたし、馬の状態は3回目で一番良かったと思う。条件的にもいいし、ペースも良かった。馬もいい走りをしてくれた」と武豊騎手。「スタートは今までで一番良かったし、馬が気分良さそうにしていた。向正面で前の馬の動きを見て判断して動いた。距離が長いから慌てず、でも凄い長い脚が使えるわけじゃないからラニとコースの特徴を考えて上手くいった」とレースを振り返り、「一瞬勝てるかと思ったしね。あそこまで行ったら勝ちたかった。悔しいね」と本音を口にした。  
ケンタッキーダービー9着、プリークネスS5着。ベルモントSでは勝利こそできなかったものの、最高着順の3着で見せ場を作り、アメリカのファンから大声援を浴びた。「結構この馬アメリカで有名になってきたね。今年の3冠戦を盛り上げた1頭じゃないかな。(日本馬がアメリカでもここまでやれることは)新しい扉を開けたと思う。ラニと関係者に感謝」と感謝を述べた武は「20歳からアメリカに来ていて、これまで得てきた経験をここで生かせたし、3冠フル参戦はとてもいい経験だった。僕自身も今後にこの経験を生かさないといけない。この馬でもう一度アメリカに来たいし、毎年のようにアメリカで乗りたいね。勝ちたいレースがどんどん増えていくからやめられないね」と意欲。最後は「海外での騎乗成績はいいんだけど、日本でなかなか騎乗馬が集まらないんだよね」とジョークで締めて笑顔を見せた。
アメリカの乗り方知らないのかな?




続きを読む


【ベルモントS2016年】アメリカでのラニの扱いワロタwwwwwwww

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/06/11(土) 19:51:45.69 ID:Qo41Mgz80
raniaikora.png




続きを読む


【悲報】ノースヒルズの1番馬ワンフォーオール福永でデビューへ…

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/06/08(水) 18:11:16.27 ID:D/lv+xJL0
父 ディープインパクト
母 ラヴェリータ
母父:Unbridled's Song

今年のノースヒルズ1番馬
ワンフォーオール
7/9(土)中京 新馬芝1600m福永騎手でデビュー予定……




続きを読む


【ラニ】松永幹夫調教師に勝算あり!他馬はケンタッキーダービーが大目標だが、ラニは叩き台。次か、その次は勝ち負けできるんじゃないかな?

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/05/20(金) 23:37:34.67 ID:hfsTFzRW0
【栗東発トレセン秘話】控えめなことばかりを言うわけではないが、決して大風呂敷を広げるような人でもない。そんな松永幹夫調教師が「次か、その次は勝ち負けできるんじゃないかな」と発言したのにはビックリした。先日の米GIケンタッキーダービーでは9着に敗れたものの、21日のプリークネスS(ピムリコ競馬場、ダート1900メートル)、6月11日のベルモントS(ベルモント競馬場、ダート2400メートル)に挑戦予定のラニのことだ。前走のケンタッキーダービーはトレーナーの予想以上の走りを見せてくれたという。「現地に着いてから、普通の調教すらできない状況だったからね。しかもレースでは外々に振られながらも、よく走ったと思うよ」なんでもチャーチルダウンズ競馬場のコースは向正面に馬の出入り口があるため、調教をしていても向正面に差しかかると、ラニが他馬に寄っていってしまって普段の調教すらまともにできなかったのだとか。レース後、ベルモント競馬場に移動したが、こちらは「出入り口が1〜2角のところにあるから、なんとかうまく調整できている」というからひと安心だ。「それに前走は他馬が皆ケンタッキーダービーを目標に目一杯仕上げてきている中で、ちょっと馬がボケていたような感じもあったから」 未勝利勝ち後、連闘で東京へと輸送し、カトレア賞(500万下)を勝っている馬だけに、「これから詰めて使っていくのはラニにとっていい方に出ると思う」とトレーナーは手応え十分だ。
たしかに




続きを読む

↑このページのトップヘ