馬なりNEWS

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タグ:宝塚記念


【競馬】キタサンブラック、秋は京都大賞典から始動!

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/07/01(金) 09:13:05.78 ID:HjLkHnwp0
6月26日の宝塚記念(G1、阪神、芝2200m)で3着だったキタサンブラック(牡4歳、栗東・清水久厩舎)は、休養のため放牧。
秋は10月10日の京都大賞典(G2、京都、芝2400m)から始動。
その後、11月27日のジャパンカップ(G1、東京、芝2400m)、12月25日の有馬記念(G1、中山、芝2500m)を予定。




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【競馬】2冠馬ドゥラメンテが電撃引退!競走能力喪失で今後は種牡馬に!ドゥラメンテこれで引退って残念すぎない?

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/06/28(火) 15:44:59.52 ID:I3v1CrpI0
 昨年のクラシック2冠馬ドゥラメンテが29日、現役を引退することがサンデーレーシングのホームページで発表された。宝塚記念2着後、左前肢ハ行が明らかになり、栗東トレセンの診療所を経てノーザンファームしがらきへ放牧。経過を観察した結果、獣医師から競走能力喪失の診断が下された。今後は種牡馬となる予定。
 サンデーレーシング代表の吉田俊介氏は「レース直後に馬運車に乗せられた時、予後不良という最悪の事態も想定しました。競走馬としては無理だけど、種牡馬にするメドは立ちました。素晴らしい血統で種牡馬入りは義務だと思っていました。まだ痛みがあるので、ノーザンファームしがらきで様子を見ることになると思います」とコメント。
 皐月賞から5戦、手綱を取ったミルコ・デムーロ騎手は「とてもショックです。ドゥラメンテは僕がJRAジョッキーになって初めてG1(皐月賞)を勝たせてくれた馬。これほど強い馬に乗ったことがないし、世界の舞台で活躍できると思っていた。凱旋門賞が夢のまま終わってしまうのは悲しい。引退と決まった以上、種牡馬としてもモンスターぶりを発揮してほしいです」と話した。
しかもゴール後に躓いたのが致命傷になったとかさ。
宝塚記念をステップにして再び世界への道が開けるところだったのに。




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【宝塚記念(動画有)】シュヴァルグラン福永「前の馬が下がってきてスペースが・・・」

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/06/26(日) 18:21:24.45 ID:u0rGMNjs0
8番人気の5歳牝馬マリアライト(蛯名)が後方待機から直線で末脚を伸ばし、2005年のスイープトウショウ以来、11年ぶり3頭目の牝馬Vを果たした。
逃げ切りを図った2番人気のキタサンブラック(武豊)をゴール前でかわし、1番人気馬ドゥラメンテ(Mデムーロ)の猛追を首差しのいでの見事な勝利。昨秋のエリザベス女王杯以来となるG1レース2勝目を手にした。首差の2着にドゥラメンテ、鼻差でキタサンブラックが続いた。3番人気のアンビシャスは16着に沈んだ。

 福永騎手(シュヴァルグラン=9着)「直線で前の馬が下がってきてスペースがなくなってしまい、うまくさばけませんでした」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00000156-sph-horse




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【宝塚記念(動画有)】この馬場をハイペースで逃げて粘ったキタサンブラック地味に強すぎワロタwww


1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/06/26(日) 15:48:53.89 ID:sHn/s/o50
◆第57回宝塚記念・G1(26日・芝2200メートル、阪神競馬場、稍重)
 8番人気の5歳牝馬マリアライト(蛯名)が後方待機から直線で末脚を伸ばし、2005年のスイープトウショウ以来、11年ぶり3頭目の牝馬Vを果たした。
 逃げ切りを図った2番人気のキタサンブラック(武豊)をゴール前でかわし、1番人気馬ドゥラメンテ(Mデムーロ)の猛追を首差しのいでの見事な勝利。昨秋のエリザベス女王杯以来となるG1レース2勝目を手にした。
 首差の2着にドゥラメンテ、鼻差でキタサンブラックが続いた。3番人気のアンビシャスは16着に沈んだ。
 武豊騎手(キタサンブラック=3着)「思い通りのレースができたし、ラストもよく辛抱してくれたんだけど…。もう少しだったね」
一番強い競馬したのは間違いない




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【宝塚記念(動画有)】ドゥラメンテ凱旋門賞断念!故障発生か?


1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2016/06/26(日) 15:45:39.18 ID:T9HA/wSx0
 「宝塚記念・G1」(26日、阪神)  8番人気のマリアライトが、逃げるキタサンブラックをゴール前でかわし、外から猛追したドゥラメンテをしのいでV。並み居る強豪牡馬を蹴散らし、05年スイープトウショウ以来、11年ぶり3頭目の牝馬の優勝を決めた。
 まさかの結末だ。断然の支持を集めた1番人気のドゥラメンテは2着に敗れ、騎乗したミルコ・デムーロ騎手は入線後に歩様の異常を感じて下馬した。診断の結果は左前肢ハ行。
 サンデーレーシングの吉田俊介代表は「ゴール後にバランスを崩したようです。左脚を痛めたようですね。(X線に)映っていない可能性もありますし、じん帯や腱はあとから分かることもあるので」と説明。登録済みの凱旋門賞・仏G1(10月2日・シャンティイ)については「やめます。今後は白紙です」と話した。当面は栗東トレセンの診療所で様子を見る予定。
デムーロが下馬




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